ABOUT GRADDER
構想を、
作品と道具へ。
GraddeRは、ゲームと、つくるための道具をつくるクリエイティブチームです。
エンターテインメントとテクノロジーを横断し、
まだ見ぬ体験を構想から実装へ進めます。
STATEMENT
創造しよう
世界がまだ見ぬ
おもしろさを
私たちがいう「おもしろさ」には、驚きや発見、物語への没入、まだ知らなかった可能性も含まれています。
一目で惹かれ、触れてみたくなること。そこから知るほどに、別の意味や深さが見えてくること。その両方を、知識と観察、技術と試行錯誤でつくりたいと考えています。
この言葉は、自分たちと、これから出会う仲間への呼びかけです。
HOW WE CREATE
おもしろさの、その先まで。
- 01Explore
観察し、問いを立てる。
気になることを掘り下げる。作品や技術に触れ、知識を蓄えながら、まだ形になっていない体験を探します。
- 02Create
考えたことを、形にする。
物語、音楽、ソフトウェア。表現や技術の境界を越え、つくって試すことを重ねます。
- 03Build
次の創造の、足場にする。
一つの挑戦で得た知識と仕組みをチームに残す。続けてつくるための力へと育てます。
OUR PROJECTS
異なる二つの分野を、
同じ姿勢で。
Entertainment / Lunatic Program
人間とAIの関係を描くオリジナルIP。ゲームからはじめて、物語と音楽へと広がる世界を育てます。
Lunatic ProgramについてProduct / Gresona
会議の記録を、チームの知識と次の行動へ。会話のあとに残る整理と共有の課題に、プロダクトで向き合います。
GresonaについてORIGIN & DIRECTION
次の挑戦が、
生まれる足場を。
環境や機会が、挑戦の上限を決めてしまうことへの違和感。同じ原点を持つ仲間が集まり、自分たちで制作と開発を始めました。
その思いを続けるために、まずはオリジナルIPと、つくるための道具を、事業として成立させることに集中しています。
そこで得た技術、知識、資本、つながりを、次の創造や教育へ還元していく。一つの挑戦で得たものを、次の人が登れる足場にする。それが私たちの目指す方向です。
TEAM
GraddeRの現在地。
- 名称
- GraddeR
- 活動
- オリジナルIPと、つくるための道具の制作・開発
- 主なプロジェクト
- Lunatic Program / Gresona
- 組織
- 法人ではないクリエイティブチームとして活動しています。
CONTACT
一緒に、
おもしろいことを。
共創のご提案、制作・開発のご相談、取材など。
GraddeRへのご連絡はこちらから。